shuta_takagi

polytopiaから3Dモデルをライノにインポートする方法

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4月 142014
 

■必要なソフトウェア
・Rhino5(32bit) ※Rhino4→Rhino5 64bitへアップグレードした人は同時にインストールされているはず
・Connector/NET ※データベース(MySQL)とのコネクタ。
・PuTTY ※SSHクライアント。SSHトンネル。

■Connector/NET
http://000lab.com/?p=1530

■PuTTY
1.ダウンロード
http://the.earth.li/~sgtatham/putty/latest/x86/putty.exe

2.セッティング
http://000lab.com/?p=2178
(※要ログイン。サーバのパスワード情報が含まれるので取り扱い注意)

■RhinoPythonコード
http://000lab.com/?p=2182
(※要ログイン。データベースのパスワード情報が含まれるので取り扱い注意)

#07. 2014/05/26(Mon)

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4月 072014
 

#07. 2014/05/26(Mon)

6月4日 プリズミックギャラリー/建築家による家具展(担当:横尾)搬入
6月18日 研究所会議(ORF)
6月25日 出展者説明会(ORF)
7月5日 七夕祭/門の設計
11月21,22日 ORF本番

七夕祭(雨天決行)
担当:相原まな、ムラオカミズキ
予算5-7万
寸法:縦3070横5850奥行1250
6月28日-7月4日 仮設置(場所はどこでも良い)
人員はOBOGと他局(多くて全体で30人)→2-6人
門は経験者が手伝いに来る。→確実ではないのであまり頼らないほうが…?

松川研運営方針会議
Big Topic :松川研は誰のものか?松川先生の意見  SFC→塾/ | | \→私塾(研究室)
松川研も私塾のひとつである松川研の旗:建築の計算(不)可能性そのための研究ならばなんでも構わない半分は自分のモチベーション。もう半分はみんなに松川研でよかったと思って欲しい半分は松川研全体のこと。もう半分はみんなが自分の考えてることができるように。ー時間のスパンー  半期-1年  卒業するまでの時間  10年間

選択肢が無数にある中で、掛け持ちもできる中で、なぜ松川研を選んだのか。

TopicA:000Labプロジェクトの進め方
A-1:プロジェクトリーダーのコミットの仕方
(どのような人をリーダーに選ぶか。複数のリーダーに作業量の差が
生まれてもいいか等)
A-2:研究会メンバーのコミットの仕方
(メンバーの参加率の偏り等)
A-3:複数プロジェクトを運営するか

(現在の唯一のプロジェクトを全体で回す体制に問題はないか等)

TopicB:個人プロジェクトの進め方
B-1:スタジオ課題の進め方
(先学期最終成果物がそろわない学生が多かった問題等)
B-2:プログラミング講習の進め方
(現在の非効率な週二回の体制。そもそも全員やる必要があるか等)
B-3:複数のサブゼミを運営するか
(読書ゼミ等の勉強会を行うべきか等)

チーム佐々木、津久井、渡邊、加藤、相原、石森 チーム藤平、本間、梅澤、やまざき、横尾 チーム入矢、中村、亀岡、風祭、塩澤 松川研は誰のものか 松川さん半分、学生半分

 

TopicA.000Labプロジェクトの進め方

 

A-1:プロジェクトリーダーのコミットの仕方 プロジェクトリーダー 一人サブリーダー     二人(応状況)順番に回ってくる。ゼミ長(ゼミの司会者、プロジェクトではヒラ、飲み会の予約) リーダー、メンバーどちらも完全なる立候補制にする。立候することで、そのプロジェクトに対するモチベーションや興味をマッチングする。必ず、一つのプロジェクトに所属。 ゼミ長とプロジェクトリーダーの違い仕事を振る新しく入ってきたメンバーがいてもクオリティを落とさないでプロジェクトを回す。 A-2:研究会メンバーのコミットの仕方 研究会プロジェクトは学部生メインでプロジェクトを行う。作業時間は、均等に機械的に分ける。 上に同じ。 仕事をまんま任せることは難しいので、雰囲気を感じるや背中を見て学ぶことが必要。プロジェクトは最後まで時間の余裕はない。スケジュールを明確にしてみんながかかわれるようにする。一期目はプロジェクトにはかかわらない。(前提:プロジェクトに対して責任を持つのか)全員が回すプロジェクト+3チーム制で回していく。 A-3:複数プロジェクトを運営するか 中級、初級者向けのアルゴリズミックデザインコンペプロジェクト松川研ゼミプロジェクトアーカイブプロジェクトプロジェクト企画会議を行う。 主に院生(学部生でも可)がプロジェクトを提案し、研究会でプロジェクト起ち上げ合意を行う。プロジェクト例1.(ARKHITEKTOME)2.棚祭門3.来週展覧会のやつ4.佐々木氏パブリックモール 全員が回すプロジェクト+3チーム制で回していく。 TopicB:個人プロジェクトの進め方

 

B-1:スタジオ課題の進め方 学生同士のエスキスは個人に任せる。聞きたいときに聞きたい人に聞く。松川さんにエスキス日を作ってもらう。早い者勝ちの予約制 ペア方式スタジオ履修済みの人と履修前の人がペアを組む。ペアげ必ず一回のエスキスを設ける。ペアは指名制。被ったら、じゃんけんなりなんなり 松川さんがやっていた役割を上級生が行う。毎週エスキスを行う。 B-2:プログラミング講習の進め方 やりたい人がやる。やりたくない人はやらない。週一回、前期に教わった人が次の講師に。 週一回にする。(今期は、週二回の内一回に津久井がこれないのであれば、一回にする。) このままでいい。 B-3:複数のサブゼミを運営するか プレゼン練習サブゼミ。本でも、作品でも。サブゼミ企画会議を行う。 やりたい人が提案し、やりたい人をを集める。 読書会の需要は?ある。データベースゼミをつくる

チーム佐々木
松川先生:ゼミ長の役割は矮小化されてる?
佐々木:ゼミ長すらいらないのでは。プロジェクトリーダーが全てやっている。
中村:チェック機構としてゼミ長は必要。プロジェクトリーダーにリスクを負わせすぎ。
藤平:リスク云々の話は現実的じゃないのでは。
佐々木:松川さんのポジションを代わる必要はあるのか。
中村:ゼミ長がプロジェクトリーダーより上ということが必要。
津久井:プロジェクトリーダーが責任を負わないのはおかしい。
佐々木:ゼミ長がすべての責任を負うのがおかしい。
中村:下からボトムアップでいままでダメだった。上からトップダウンしなければ。

松川先生:院生もプロジェクトには関わらなければいけない

チーム藤平

チーム入矢
松川先生:スケジュールは今までも明確にしていたけど?
入矢:来ても仕事がないときがあったから。時間というより役割の話。
佐々木:プロジェクト+3チーム制とは?
中村:3チームに分けて、展覧会ごとに準備する。
松川先生:プロジェクトはすべてずるずるとつながっているから分ける必要があるのか
中村:ゼミ長とプロジェクトリーダーの違いは、ゼミ長がプロジェクトリーダーの上にいて、松川さんの今の役割をゼミ長が担うという点。

A1.プロジェクトリーダーのコミットの仕方
ゼミ長or松川先生
/           l          \
A            B          C
プロジェクトリーダー
↑前プロジェクトリーダー

プログラミング
中村:今まで勝手にやれ。でできてきたのか。
松川先生:できてきたのでは。
亀岡:プロジェクトで時間が潰れるから学ぶ期間が少ない。
松川先生:加入初期はプロジェクトよりも優先することのできる仕組みが必要。人工言語はマストだと思っていたけど、チーム佐々木のような意見だと、プログラミングをやりたくない人のためのプロジェクトが必要。

ー持っていなければならないスキルー
知識(本ゼミ)…..松川研必読書など

1期 アナログ設計スキル(空デ)←松川コミット、デジタルデザインスキル(デジスタABC)←松川コミットしない
松川コミット度   多 空デ→→→デジスタABC 少
2期 プログラミング(デザイン言語)アルゴリズミック・デザイン
3期 1、2期と同じようなこと
_______________________________________________
4期 プロジェクトにがっつり関わる
5期 プロジェクトリーダー(副)
6期 卒業プロジェクト

プロジェクトリーダー
前プロジェクトリーダー(院生)
メインメンバー(4期)
新入社員
の順。

佐々木:学ぶのは授業だけでは難しい。プロジェクトにがっつり関わるというのは、新入社員の役割は。
松川先生:新入社員も関わる。がっつりというのはプロジェクトの中心になれる人
中村:プロジェクトにがっつり関わる必要があるのか。今回は関われなかった。
松川先生:構造的な問題じゃない。
佐々木:メインにプロジェクト、サブで自分のスキル用にプロジェクトをやればいい。

松川先生:逃げ出せないような環境を用意することが最もその人のモチベーションを刺激する。
中村:ステップを刻んで欲しい。
風祭:今回CAADRIAにちゃんと向き合ってなかった。モデリングはできるけど、仕事が遅いから他の人がやった方がいいと思ってしまう。
松川先生:プロジェクトのなかでスキルを学ぶことが重要。
中村:がっつりをグラジュアルにしたほうがいい。

松川先生:来期、プロジェクトリーダーやるとなるとこの体制でできるか
山嵜:来期までスキルアップに努めるとは思うが、間に合うとは思えない。
横尾:必要になったらできるとは思うが、プログラミングが不安なのでそれまでにスキルアップに努める。
山嵜、加藤:同意見。
加藤:精神面で不安が残るが前リーダーが後ろにいると思えばなんとかなる気がする。
風祭:知識やスキルは足りないが、もう今からコツコツとやって間に合わせるしかない。
横尾:新入生にもいきなりは難しいが、ちゃんと伝えていれば良いのでは。
藤平:知識がなくてもやってる内に聞きながらやればできるのでは。
風祭:来期プロジェクトリーダーやるならば今期でpython講習は終わらせたい。プロジェクトで潰れるのは困る。
松川先生:プロジェクトリーダーでもはじめから必要なスキルをもっているわけではない。

松川先生:リスクヘッジ、クオリティコントロールは松川がやること。プログラミングはクラスの概念までわかっていればいい。
中村:それまではステップを用意してあげるべき。

Aスキルがわかってないがプロジェクトに関わる
Bスキルをある程度学んでからプロジェクトに関わる。

松川先生:がちがちにルールで固めたくない
中村:各分野の基礎が固まればその分野でプロジェクトに関わればいい。
津久井:納得したが、理想的だけど、スケジュールの時間の流れがゆっくりすぎてもったいない。
山嵜:SFCは専門的な知識をいつからでも学べる、というところが売りのはず。胃がキリキリするなかで学んでいけたほうがいい。

今後の方針:プロジェクトメインでやっていく。

横尾:半教半学の精神でやっていくので良いのでは。

____決定事項______
入って1年経ったらプロジェクトにがっつり関わる。
1年半経ったらプロジェクトリーダー。
最低でも3年後期にはプロジェクトにがっつり関わる。

松川研必読書など、フォーマットを作る。

院生のプロジェクトへの関わり方
松川先生:手を出さずに口だけ出すのはおかしい。
佐々木:ペアの案もいいと思う。
松川先生:半教半学の教の立場で関わる。

プロジェクトの内容
・機械学習プロジェクト
・ロボットアームありきのプロジェクト
・Google earthでなにができるか
・ARCHITEKTOMEの軸組の後の建築的なデザイン
・今までのプロジェクトをまとめる
研究成果を本、webなどでアウトプット
・実験したいby松川先生
結果や院生の研究を展覧会などで発表

論文系
・アルゴリズミック・デザインの歴史←系統が(修論)。全体よりも個人研究。
個人でのプロジェクトは個人で自由にやる。
・建築にまつわるビッグデータ
・独自CADのリサーチ
・200年住宅
日本の住宅寿命は26-27年。ヨーロッパ諸国は100-200年。ヨーロッパに追いつこうとみんなしているが、それよりも伊勢神宮などの20年くらいのスパンで新陳代謝していくべき
・CADをつくりたい
コンカレント
BIM
ARCHITEKTOME用のBIM
IFC←BIMのDXF
AIA

ゼミ長解任
ゼミ長制度解体

2014 spring members

 2014 Spring  2014 spring members はコメントを受け付けていません。
4月 072014
 

専任講師 松川 昌平
研究員 高木 秀太
D3政メ ジョアキム シルベストレ(聴講)
M2政メ 亀岡 千花
M1政メ 佐々木 雅宏
M1政メ 入矢 佳紀
M1政メ 渡邉 麗
4年環情 藤平 祐輔
4年環情 塩澤 萌
3年総政 中村 健太郎(ゼミ長)
3年環情 津久井 森見
3年環情 本間 万理
3年総政 横尾 周
3年環情 山嵜 紫苑
3年環情 梅澤 佑太
2年環情 風祭 あゆみ
2年環情 加藤 有里
2年環情 相原 愛
2年環情 石森 香穂

20131004mtg

 #02. 2013/09/30(Mon), 高木 秀太  20131004mtg はコメントを受け付けていません。
10月 042013
 

■再スケジューリング
・確実に集まる日決める
→日曜日(19:00-)、月曜日(研究会の時間帯-)に集中して行う
→大まかな方針はここれ決まるように。

■決定したこと
・ロボットアームはORF・DOMANIは持っていかない

■やらなければならないこと
・案出し
→bit化できる
→全列挙出来るくらいの数のほうが良い?
→GAのフォーマットを作る??
→まずはNP困難にならない程度の総数にしておいて、試してみる
→対話型遺伝的アルゴリズム(interactive Genetic Algorithm : iGA)?
・アウトプットのイメージ
→ムービー?
→模型?
→デモ?
・ロボットアームのグリップ問題
・KUKA|prcの技術習得
・GAコーディング(言語の選択)

■参考
スチュアート・カウフマン「自己組織化と進化の論理」
GA→進化の論理しかいってない
生成<->評価
NP困難←ヒューリスティクス(経験的手法)

607278880162

#01. 2013/09/23(Mon) 研究会ログ

 #01. 2013/09/23(Mon), 3年環情_塩澤 萌  #01. 2013/09/23(Mon) 研究会ログ はコメントを受け付けていません。
9月 262013
 

9/23 秋学期初回研究会

●継続生自己紹介

●松川先生授業内容紹介

 ・月2限:建築構成論

 ・木3限:デザイン言語(空間生成)

 ・金3,4限:意匠設計

 ・月5,6限:研究会

●アーカイブ担当

・アーカイブフォーマット:中村

 ・python:泉さん、佐々木さん、入矢さん

 ・SFCA:本間、塩澤

・デジモク:高木さん

 ・構造:高木さん

 ・ORF(会場):高木さん

・ORF(松川研):松川さん

・コンペ:佐々木さん

・SFCA:本間、塩澤

・TGK:藤平、津久井、亀岡さん

 ・SFC-A:本間、塩澤

 ・輪読:

 ・エスキス:

●新入生自己紹介

●授業TA/SA

・研究会:SA(ゼミ長)‥藤平

 ・意匠設計:SA‥本間、横尾

●プロジェクトリーダー

 ・ORF(11/22~23)@六本木ミッドタウン&DOMANI展(13' 12/14 ~ 14' 1/26)@新国立美術館:藤平、中村

  →内容:ロボットアームを持って行けない場合、これまで通りTGKを作り続ける可能性有り。

→飲み会!adobe creative suite 6

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