#04_2016.05.02(Mon)

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4月 122016
 

【本日の議題】

 

■各班発表。今週一週間で行ったことと今後の方向性を共有する。

スケジュール等リンク:

https://docs.google.com/spreadsheets/d/1FJwSwUfV6Ub9x85PBWtbDmmjCC2MW4sV_F0IdZ6aIzk/edit

 

【ARKHITEKTOMEチーム】

◇先週の目標
– TopologicalGridのクラス構造の把握 ⇒ 完了
– Boxを選択してTGを生成するコードの解読 ⇒ 完了

◇デモンストレーションおよび解説

◇今週の目標
– Space:On/Off, Face:On/Off
– 接地判定(ラピュタ判定)

 

【実務設計チーム】(4/29仮更新)

https://docs.google.com/spreadsheets/d/1FJwSwUfV6Ub9x85PBWtbDmmjCC2MW4sV_F0IdZ6aIzk/edit#gid=831065598

 

◇SBC合同研究会

-目標:チームB参加(吉田)

⇒チームB参加:二期の平/立/断面図等入手。”推測”だが三期は40名弱の建物立てるのかもしれない。今後も引き続き参加。

 

◇ORF 参考:ORFについて → http://sfcclip.net/news2014111403/

-目標:コード解読(佐々木/吉田)

⇒コードデモンストレーション

⇒サークルパッキングアルゴリズムGHPythonレクチャー

⇒クラス構造整理。質問事項洗い出し。必要コード確認。

 

今週の目標:GrasshopperをかませずにPythonで映像の生成をする。津久井さんからコードをもらって解読する。http://developer.rhino3d.com/guides/rhinocommon/display_conduits/

 

 

◇法規勉強会(唐牛/本田/石森主体)https://drive.google.com/drive/folders/0B46dIKMxnAmxNEZsMWx3ZjNraUU

-目標:法規の勉強内容のまとめのフォーマット作成

⇒建築基準法とは?

⇒集団規定における道路

MTG_loghttps://docs.google.com/document/d/1hdDZ1p4NnQhbuRH4ZFn3OXn9xTcZ_JTcrGOwVN1LK_Y/edit

 

 

【施工ロボットチーム】

今週やってきたこと

■Arduino…
購入したArduinoでの不具合など・・・偽者だった!
ただちに返品、正規の新しいものを購入。問題発覚から翌日に解決。
本日検収済み。→スタディに入れる。

スタディに必要なセンサー・モーター等をリストアップ、購入。

■ロボットアーム講習
04/30~05/01 @森アトリエ
講義者:亀岡
講習者:太田、加藤、風祭

講習内容:
・法令・安全について
・ロボットの機構、種類etc
・ロボット言語(MELFA V)について
・ティーチングボックスでのロボット操作(プログラム作成、マニュアル操作、自動運転について)
・入力信号、RTToolBoxについて
・RTTB2でのロボット操作
・点検、メンテナンスについて

今回講習を受けたものはロボットアームを使用することができる。
また、次回講義者としてロボットアーム講習をすることができる。

■Firefly
先週までは動かすことができなかったが、ver1.0.0.68にば^ジョンを落とすことで解決。

→太田さんデモ

#03_2016.04.25(Mon)

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4月 122016
 

【本日の議題】 ログ 高田

■各班発表。今週一週間で行ったことと今後の方向性を共有する。

スケジュール等リンク:

https://docs.google.com/spreadsheets/d/1FJwSwUfV6Ub9x85PBWtbDmmjCC2MW4sV_F0IdZ6aIzk/edit

 

【ARKHITEKTOMEチーム】
■~4/25:各自Prismicコードの解読→この後のMTGにて共有・解説
■~2/05:コード詳細解読(選択したボックスをTG化するコード)

■この後のMtgでMtg時間の再検討をする可能性がある。また時間に余裕がある人は参加可能。

■来週の成果物は、プリズミックの時のコードの解読のすすめと

 

【実務設計チーム】

◇SBC合同研究会参加

・第3期の計画は未定。第2期を見ている感じ、ソフト及びハード共にほぼ未検討状態からスタートしていそう。

・チームS(1期の建物活用)/B(2期ソフト検討及びハード検討)/C(広報)

◇高木さんよりORFプログラム引継ぎ

・ORFの会場プログラムの参照は → http://sfcclip.net/news2014111403/

◇上記2つを受けてタスクの洗い出し及びスケジュール修正

https://docs.google.com/spreadsheets/d/1FJwSwUfV6Ub9x85PBWtbDmmjCC2MW4sV_F0IdZ6aIzk/edit#gid=831065598

◇直近の目標(processingコード解読/法規勉強会)

コード解読(吉田/佐々木)

GrasshopperをかませずにPythonで映像の生成をする。津久井さんからコードをもらって解読する。 → http://developer.rhino3d.com/guides/rhinocommon/display_conduits/

法規勉強会(唐牛/本田/石森主体)https://drive.google.com/drive/folders/0B46dIKMxnAmxNEZsMWx3ZjNraUU

→第二種または第一種(より厳しいほう)低層住宅専用地域の木造3階建てを念頭に勉強を進める。

来週の成果物発表は、プロセッシングの解読・フローの説明と法規の勉強内容のまとめプリントの作成。

 

【施工ロボットチーム】

◆今週やってきたこと

→Ard¥:uinoの購入とマニュアルに沿った操作の仕方の学習。

実際にLEDの点滅、つまみのねじり具合の変化、ボタンを押したときにライトが点滅するコードを書いた。

◆今月中の目標

→Arduinoの操作になれる

◆来月

ロボットアームの講習、先につけるツールの制作

◆Grasshopper+FireFlyによるRhinoとArduinoの連携

■GDZ報告

https://drive.google.com/drive/folders/0B5Ac-rn7PR98QWlwSVZ3WWtFcGM

 

■森アトリエ運用告知

明日4/26(火)に池田研の時間を利用して、森アトリエ使用方法についてのミーティングを行う。B3以下を中心に基本的に参加すべき。

#02_2016.04.18(Mon)

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4月 122016
 

【本日の議題】

■担当プロジェクトの決定

下記今学期主要プロジェクト

【ARKHITEKTOMEチーム】
・ARKHITEKTOME → 11月末@ORF2016

【実務設計チーム】
・ORF2016会場設計 → 11月末@ORF2016
・SBC第3期滞在棟設計 → 11月末@ORF2016
・(長谷萬エントランス内装設計) → 未定
・(金沢住宅設計) → 未定

【施工ロボットチーム】
・三菱電機ロボットアームインスタレーション → 9月下旬@東急プラザ銀座 METoA Ginza
・Grasshopper + Firefly + Arduino (ロボットアームのツール自作、建築模型施工ライン、アプリクラフト共同研究) → 11月末@ORF2016

【その他】
・池田亮司映画 → 夏休みからスタート

ハリウッド資本の映画製作プロジェクトで、日本からのチームには市川創太さんなども参加している

イームズの「パワーオブテン」の様な映画
・野老朝雄映像 → 未定(早ければ今月から)

来週詳細が決まり次第動くかもしれない
・Sumika(タマホーム共同研究) → 未定(早ければ6月から)

今年の6月から研究が始まるかもしれない
・全脳アーキテクチャ → 未定(早ければ10月から)

SFC富田研出身者の人工知能の研究を行うチーム

SFCの中に技術的なものだけでなく、アートや建築、人文を扱う分野から話し合うコミュニティをつくる
・AUD本、SFCA → 11月末@ORF2016

今年も松川研究室が行う(可能性が多きい)

慶應出版会に申請をして、外部に売れる様な本を作るつもり
・環境フィールドワークショップ → 9月頭@インド

海外に視察に行く。行きたい場所は提案してよい。

 

【今期の進め方についての共有】

*今期は大きくわけて3つのチームにわけてプロジェクトを進めていく

・アルキテクトームチーム

プログラムを更新させていく

・実施設計チーム

①ORFのプログラム書き変え

②SBC…参加者はsbc合同研究会にも参加する

③長谷萬エントランス内装設計

④金沢住宅設計…現在土地を探している

・施工ロボットチーム

①日建設計の東急プラザ1-3階にかけてある、展覧会のひとつを行う。

9月下旬に行われる展示の三菱電機のロボットアームをつかったエンジニアリングのサポートを行う

ロボットアームを今後の研究につなげていく為に、技術的に可能なことを洗い出している

②Arduino

arduinoを使って、rhinoからフィジカルな機器を制御する

ロボットアームの先っぽにarduinoをつけて、東急プラザの展示に仕えるように連携したい

→住宅模型施工ラインを作れるように

技術的なサーベイを行っていく

夏休み中にアプリクラフトで講習会を開く

 

【チームわけ】

あまりチームをばらけさせると収拾がつかなくなるので、

後にメンバーをシャッフルできる融通性を担保しておけるようにする必要がある。

大きく、ORFに合わせて動いていく(インスタレーションは九月下旬)

■arkhitektome…〇津久井、三浦、遠藤、鈴木、高田、立岡

■実務…〇吉田、唐牛、石森、本田、

■施工ロボット…〇加藤、太田、風祭

#1_2016.04.11(Mon)

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4月 112016
 

【本日の議題】

■新入生の自己紹介プレゼン

■ゼミ長決定戦

■TASA決め

■今期の森アトリエ利用法

■GDZの共有連絡事項

■集合写真

■懇親会@bullshit(http://www.hotpepper.jp/strJ000973143/)18:30~

 

【新入生の自己紹介プレゼン】

・遠藤さん

・かろうじさん

・立岡君

 

【ゼミ長決定戦】

決選投票形式で過半数を勝ち取ればおk

2016年度松川研究室ゼミ長:M1吉田さん

【TASA決め】

・研究室…ゼミ長 吉田さん

・意匠設計…TA:太田さん・遠藤さん、SA:加藤さん

 

【今期の森アトリエ利用法】

まつりさんから

・プレゼン資料→https://docs.google.com/presentation/d/1eiUWychoULZoKatlWOwgE7KsgvyzcM5gX3oBq9aEJFA/edit#slide=id.p

・規約→https://drive.google.com/file/d/0B4aj6c9SA0imeUJuWmlnY1ZFMU0/view?usp=sharing

・森アトリエ風紀委員 院生:津久井さん、学部生:加藤さん

後日もう一度、池田研究室の院生・学部生と交えて交渉をする必要があるのではないか。

春学期まではο21,22ともに建築学生が占有する形となる。

秋学期からは高い確率で全デザイン系の学生が使うようになるので、そこは今後話し合いをしていかなくてはならない。

 

【GDZの共有連絡事項】

太田さん、吉川くんより

GDZ係の変更

吉川さん→鈴木さん

GDZの日程、概要等説明

今年のテーマ:『みんなで作る「ひとつ」』

去年との変更点:各研究室で事前課題を解いてからGDZに参加する。

【今学期プロジェクト】

#春休み2016_2016.03.29(Tue)

 2015 Autumn, 2015 Autumn, 06.Meeting  #春休み2016_2016.03.29(Tue) はコメントを受け付けていません。
3月 262016
 

春休み2016

■概要

日時 : 2016/03/29/Tue – 2016/04/03/Sun

集合 : 2016/03/29/11:00

場所 : 森アトリエ

目的 : 各自勉強したいことを決めて強化合宿

春合宿に関するファイル等は↓

https://drive.google.com/drive/u/0/folders/0B4aj6c9SA0imaW1hLVlLX0NFTUE

 

■参加者連絡事項

・基本全員参加

・津久井さん…4月2日夜に抜ける

・吉川…29日の各班講習と31日の輪読会を欠席

・バルセロナ組(風祭、小嶋、鈴木、)…最終日のみ参加

・石森…30日〜31日昼までと2日夜から抜ける

 

■一日の流れ

11:00~13:00 各班勉強

13:00~14:00 昼ごはん

14:00~18:00 各班勉強

18:00~20:00 夜ご飯

20:00~21:30 輪読会①

21:30~23:00 輪読会②

 

■グループ勉強合宿

各班で互いに教え合いながら合宿を通して勉強をして、最終日になんらかの発表をする。

・python…〇津久井、芳川、鈴木、高田

・パース…〇横尾(前半)、〇梅澤(後半)、佐々木、吉田、本田、石森、加藤、

・ロボットアーム…〇太田、亀岡、三浦

 

■輪読会

・29日(火)

「生物と無生物のあいだ」…〇吉田、太田、加藤、石森、吉川、本田、高田

「アブダクション」…〇三浦、太田、津久井、吉川

・30日(水)

「形の合成に関するノート」…〇吉川、亀岡、佐々木、太田、三浦、津久井、加藤、石森、本田

「セヴェラルネス」…〇亀岡、佐々木、太田、津久井、吉田

・31日(木)

「建築の4層構造」…〇太田、三浦、津久井、吉田、石森、本田、(吉川は欠席)

「宇宙を計算する宇宙」…〇加藤、佐々木、亀岡、高田

・1日(金)

「なめらかな社会とその敵」…〇石森、亀岡、三浦、吉田、加藤、本田、高田

「基礎情報学1,2」…〇津久井、佐々木、

・2日(土)

「アーキテクチャの生態系」…〇本田、亀岡、三浦、吉田、石森、吉川、加藤

「動的平衡」…〇佐々木、高田

 

国土地理院基盤地図情報をArcGISを用いて線データにする方法(メモ)

 2年環情_津久井 森見, Setting  国土地理院基盤地図情報をArcGISを用いて線データにする方法(メモ) はコメントを受け付けていません。
1月 092016
 

1.国土地理院基盤地図情報ダウンロードサービスにログイン
2.基盤地図情報ビュアーをダウンロードして開く3.FGDV.exeを開く
4.webに戻り、「基盤地図情報基本項目」を開く
5.必要項目をチェックし、「地図から選択」をクリック
6.地図から必要な区画を選択(複数選択可)し、左の「選択完了」
7.ダウンロード
8.解答
9.3で開いた基盤地図情報ビュアーに、展開したXMLドキュメントをドラッグドロップ
10.レイヤーリストから不要なものを削除
11.エクスポート
12.【重要】変換種別を「シェープファイルに変更」

13.右側の「すべてON」
14.OK
15.スタートメニューよりARCMAPを起動
いらない16.14でエクスポートしたファイルをARCMAPにドラッグアンドドロップ
17.ARCTOOLBOXをクリック


18.変換ツール→CADへ変換ダブルクリック
19.入力フィーチャでフォルダを選択し、ファイルを全選択する
20.出力フィーチャを選択しOK
21Rhinocerosを起動し、DWGファイルをドラッグアンドドロップ

#07_2015.11.04(Thu)

 2015 Autumn, #07_2015.11.04(Thu)  #07_2015.11.04(Thu) はコメントを受け付けていません。
10月 012015
 

【ORF2015】

■スケジュール

・11/19(木):ORF準備日

13:00~18:00 出展団体準備時間

・11/20(金):ORF1日目

10:00~20:00 展示

~20:30 退館 厳守

・11/21(土):ORF2日目

10:00~18:00 展示

18:00~19:00 撤収

~20:00 退館 厳守

・ 11/21(日):荷物引き渡し

11:00~13:00 荷物引き渡し

 

 

■ORFのwebサイト

http://orf.sfc.keio.ac.jp/2015/

ORFに関する配布資料

https://drive.google.com/drive/folders/0B4aj6c9SA0imVTZ5MnhfYkoxX1k

 

【今日の議題】

・ネームホルダーっていくつ必要?

■会場構成

・電源供給なし

・つりさげる位置

・機構はこのままで行くのか

・パネルなど

■搬入時の担当

電車移動&手持ちで搬入します

■プリズミックの清掃

■当日のシフト担当

■撤収の担当

 

#04_2015.10.15(Thu)

 2015 Autumn, #04_2015.10.15(Thu)  #04_2015.10.15(Thu) はコメントを受け付けていません。
10月 012015
 

■今日やること

・プリズミック土日シフト表

・展示会の機構

・プログラムガッチャンコのお知らせ

 

 

■プリズミック土日シフト決め

ARKHITEKTOME/アルキテクトーム 2015 展

http://www.prismic.co.jp/gallery/

 

午前10:00~14:00 2人 開場

午後14:00~18:00 2人 閉場

ずつで、決めていく。

https://docs.google.com/spreadsheets/d/1opnCVbdp3eMtyCmfa6p4NEX5IT1IQ5E1nHcqX3rXq_A/edit#gid=0

 

 

#03_2015.10.08(木)

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10月 012015
 

■今日やること:プリズミックプロジェクト

ガントチャート

https://docs.google.com/spreadsheets/d/142KcGi3OBqZYIgrd1QjWC8OH5dUA43SWthH25ABkths/edit#gid=0

・展示班からの発表

先週やったこと

平面図の立ち上げ、レタリング、現地にて実測、紙とインクの見積もり調査

プロジェクターの吊り下げ機構について

天井の目ねじとアンカーボルトを利用して板をつるし、そこにプロジェクターを固定

吊り方のスタディ(吉川、本田、高田)

図面吊り下げについて

ライトレールに図面を吊り下げ1列7個体15列

厚紙、S字フック、歯止め、ワイヤーをとめる金具の考察(吉川、本田、高田)

裏面に平面図を吊るすかも要検討

横尾→平面図

風祭→

吉川→紙は各種類数枚ずつ購入し品質確認、インクの再検討と山本さんに連絡

石森→立面での考察。レタリングを見ている人によって影ができないかの確認。レタリングデザイン。

 

・プログラムフロー

月曜日にすべてのコードを合体させる。

 

その他連絡

津久井さん→壁のモデルを大壁から真壁に変更

横尾さん→トークショーの変更について

30日難波さんのトークショーは確定し31日の渡辺さんに関してはこれから連絡。

明日、東京デザイナーズウィークに確認とDMの刷り直し

■展示班

・会場構成 プレゼン

・モックアップ 説明
・レタリング サンプル
・インク/紙/トラック手配 現状説明

#02_2015.10.01(木)

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10月 012015
 

■今日やること

・横尾さんによるDMデザインおひろめ

・各班共有

・スケジュール

 

■横尾さんのDM

 

■各班共有

ガントチャート

https://docs.google.com/spreadsheets/d/142KcGi3OBqZYIgrd1QjWC8OH5dUA43SWthH25ABkths/edit?usp=drive_web

 

 

◼︎スケジュール確認

◼︎DMお披露目(横尾さん)
DMの説明(前回の家具展のを引き継いで)
印刷物
フォント2種:ヒラギノ明朝とMS明朝(英数字は別フォント)
ゴシック体は検討も無理があるのではと判断で印刷物はなし
少し窮屈?
プリズミックのロゴ以外の情報は変えてもよいのでは。
期限延期で、情報のコンテンツそのままでフォントなどの修正や再検討。
決定権は松川さん、横尾さん、加藤さんに一任。

表向きの特殊印刷:今日はプリズミックの担当者の方不在。
特殊加工:ニスびき
特殊加工が可能か否か再度確認必要。
特殊加工なしの場合のデザイン検討も。

明度の検討、
アウトラインの追加、
アルキテクトーム全赤選択、一個選択など。→赤と青で父母表現とか?

特殊加工なしの場合のデザインの投票による決定:
(複数投票、ハイブリッド可)
明度はバランスを見て

明度オリジナルのままなら輪郭ありでも良さそう(佐々木さん)
→輪郭については保留

・明度・赤・赤と青の三つで再検討(計6パターン)

pdfデータとしても配布することも踏まえつつ

◼︎各班共有

・松川班
山崎:軸組勝ち負け情報からのモデル化→津久井さんと
加藤:棟木隅木取り合い3D→シンプルなので作り、あとは保留
本田:引き違い開口→バグ発生、書き直し
高田:ドア→(手動で4点取得)問題
→RotateObject()のオプションaxisで、プログラムOK
風祭:基礎→OK()
小嶋:モデルを2D化、ピクチャーフレーム(解像度の保持など)→プログラムOK
新入生に教える→鈴木終了、吉川
梅澤:レンダリング→ライノコマンドでの操作は見つけられず、現在のプログラムでOK

・津久井班
BEAM完成、プログラムOK、基礎とのすり合わせ、屋根(加藤と)(最悪屋根=一個のオブジェクトでも)、床壁などは追って

・太田班
キャンチレバーでのモデルで構造解析、エラー修正は期限を決めて、間に合わなかった場合全てごうで

・佐々木班
評価→クラスター分析まで、引き続き

・入矢班
デモ視線と動線のシミュレーション

◼︎ガントチャート

項目追加・チーム編成
2D図面生成:追加項目あり
展示物:追加項目あり

#01_2015.09.24(木)

 2015 Autumn, #01_2015.09.24(Thu)  #01_2015.09.24(木) はコメントを受け付けていません。
9月 242015
 

■今日やること

・新メンバー

・ゼミ長選挙

・SA,TA決め

・プリズミックプロジェクト現状、全体共有、今後の進行決め

 

■新メンバー

吉川さん

 

■ゼミ長決め

・立候補もしくは推薦により投票で選挙します

 

■SA、TA決め

・松川研…SA:加藤

・デザインスタジオ基礎(空デ)…TA:、SA:

・アルゴリズミック・デザイン(空間生成)SA:

 

■卒制ゼミ、修論ゼミ、スケジュール

 

■プリズミックプロジェクト

タイトル:ARKHITEKTOME2015

プリズミックギャラリー

http://www.prismic.co.jp/

住宅建築設計競技アワード敷地

http://www.wadakohsan.co.jp/noie20/

フロー分担

 https://docs.google.com/spreadsheets/d/1C1ITq21y0_DQbnkMgls8EF1KPGo38TY5z6s5v-3aM9M/edit#gid=925456813

ガントチャート

https://docs.google.com/spreadsheets/d/142KcGi3OBqZYIgrd1QjWC8OH5dUA43SWthH25ABkths/edit#gid=0

2015夏合宿

 2015 Spring, 2015 Spring, 05.Log, Study  2015夏合宿 はコメントを受け付けていません。
8月 212015
 

【参加者】

参加者:入矢(20日の発表次第)、本間(院試)、石森(海外)以外

うららさんは2日夜以降抜ける

 

【概要】

■日時 : 2015/09/17/Thu – 2015/09/22/Tue

□集合 : 2015/09/17/11:00

■場所 : 森アトリエ

□目的 : プリズミックプロジェクト(PP)の作業、輪読会によるリテラシーの共有

 

【一日の流れ】

■1~3日目

11:00~13:00 PP作業

13:00~14:00 昼ごはん

14:00~18:00 PP作業(休憩あり)

18:00~20:00 夜ご飯

20:00~21:30 輪読会①

21:30~23:00 輪読会②

■4、5日目

11:00~13:00 PP作業

13:00~14:00 昼ごはん

14:00~18:00 PP作業(休憩あり)

18:00~19:30 夜ご飯

19:30~21:00 輪読会①

21:00~22:30 輪読会②

22:30~24:00 輪読会③

【輪読会】

チェアマンは各自担当の司会進行をお願いします。

輪読会は1~3日までは2会、4,5日目は3会あります。

各自の本一覧

https://docs.google.com/spreadsheets/d/1P76OBtcPuVWwZnQeAa4J8VaaDCuviGLep_bIszKPp6I/edit#gid=421210147

■1日目

 

①考える脳考えるコンピュータ

チェアマン:渡辺

参加者:亀岡、渡辺、太田、津久井、山嵜、加藤

②パターン、Wiki XP ~時を超えた想像の原則

チェアマン:梅澤

参加者:亀岡、佐々木、渡辺、梅澤、本田

■2日目

①市場・知識・自由

チェアマン:横尾

参加者:亀岡、佐々木、三浦、津久井、小嶋、高田、本田、横尾

②なめらかな社会とその敵

チェアマン:山嵜

参加者:三浦、梅澤、山嵜、吉田、加藤

■3日目

①建築の四層構造

チェアマン:太田

参加者:佐々木、太田、吉田、小嶋、本田

②群れは意識をもつ

チェアマン:亀岡

参加者:亀岡、太田、山嵜、高田、本田、横尾

■4日目

①進化のなぞを数学で解く

チェアマン:三浦

参加者:亀岡、佐々木、太田、三浦、山嵜、高田

②基礎情報学1,2

チェアマン:吉田

参加者:三浦、梅澤、津久井、吉田、小嶋、横尾

③生物と無生物のあいだ

チェアマン:加藤

参加者:太田、吉田、加藤、高田、横尾

■5日目

①形の合成に関するノート/都市はツリーではない

チェアマン:小嶋

参加者:三浦、梅澤、津久井、吉田、加藤、小嶋、高田、本田

②ダーウィンを数学で証明する

チェアマン:津久井

参加者:佐々木、梅澤、津久井、横尾

③アーキテクチャの生態系

チェアマン:加藤

参加者:山嵜、加藤、小嶋

 

 

 

#05_2015.05.18(Mon)

 2015 Spring, #05_2015.05.18(Mon)  #05_2015.05.18(Mon) はコメントを受け付けていません。
5月 182015
 

①.横尾さんコンペ

②.GDZ

③.プリズミック

④来週までの進め方

 

①横尾さんコンペ

100年後には公園がなくなるという世界。

「育てる記憶、そだつまち」

化2.変わりつつある公園の役割3.人口密集地の窮屈さの背景·1都市の

4.人口の過疎化と残って行く建造物の過密5.樹の揺るぎない高機能性

敷地:東京都用賀。住宅が密集していましました。

樹で緩やかに街を変えて​​いく

メモリーツリー、空き家、空地、利用者の、お客さん

人間は共同体を作りメモリーツリーは生態系を作る。

固定資産税、相続税減税される。樹を植えるインセンティブ?

100年後の問いに対して、住宅街とワンセットになっている公園の維持

ファイバーシティとの違い、駅から800m付近が人間の住む地域。トップダウン的である。今回の案はボトムアップ的でありそこに違いがあり全体像を描いていない。

————————————————————————

②GDZ

担当者:本田高田

9時10分まちラボ直接集合

一日目:大宮駅周辺観光 フィールドワーク

二日目:観光用ポスター作成 グループワーク

参加費18000円 5/21日(木)に回収(打ち上げ費込み)

二日目の熊谷駅〜大宮駅間の交通費は自費(580円)

詳細

1.自己紹介シートの作成A1縦使い、研究テーマについてまとめる、発表持ち時間1分。参加者全員。

2.荷物を置く場所がないため荷物は最小限·キャスター付きはNG

3.フィールドワークは歩きで1時間半・アウトプットはフィールドワークから学んだこと・集合写真を撮る。二日目は外に出る時間はない。観光地候補をまわっても良い

4.夜の学生シンポジウムで集合写真発表・ホテルの部屋は研究室ごと・フットサルの順序によって風呂の入る順番が違う。

5.研究室プレゼンPPTプレゼン5分質疑応答5分 代表者1名〜数名名・[各研究室の関心と動向2015]

6.グループワークは別々の会場で行う。グループは20人1チーム程度の規模。発表は市民会館。まちラボ班は早めに切り上げ。アウトプットの審査がある。アウトプットは観光ポスター1枚とPPT20枚以内。

7.昼食は各自調達。雨天時は傘をさしてフィールドワークを行う。

8.フットサルは松川研と藤村研と合同・総当たりのリーグ戦・全員が一回は出る。教員の得点は2点

9.ホテルのwifiは脆弱です。必要なときだけ接続を。PCの充電は部屋でする。会議室では40人の接続すると落ちるため。

10.ホテルのアメニティはバスタオル/フェイスタオル/歯ブラシ/ドライヤー

11.あると便利なもの ポケットwifi/サブザック/ボディシート

 

研究室プレゼン

発表者:加藤さん・高田さん・本田さん・(津久井さん)

————————————————————————

③プリズミック

⑴生成・評価・進化の生成の部分の手順

全体の流れ

1.周辺環境(手動で行う)

敷地・境界・周辺環境

2.最大ヴォリューム

用途地域・集団規定

3.与件(手動)

部屋数・隣接関係・面積・予算・RIAカウンセリングシステムetc

4.TGの生成

4-1.サークルパック

バブルメッシュ・サークルパッキング

4-2.ヴォロノイ分割

分割

4-3.直交座標に変換する

5.面積割当(シングルラインの抽象モデル)

モデュール

6.BEの割当

点(ジョイント)・線(木材)・面(壁、天井、床、屋根)・空間・開口・什器・家具

7.2D図面化

設計図書・見積書・確認申請書

7-1模型

7-2プレゼン資料

 

⑵4つの環境への適応度

評価

・実環境

光・風・熱・力

・環世界

コスト・気持ちよさ

・社会環境

法規・規格

・情報環境

情報環境に適用している状況とはなにか?

例:SEO

 

※4以降を回す。

群としての表現。また評価。

使用ソフト:rhino・revit (BIM)

言語:C#

確認として

1.設計プロセス○×

2.自分の興味にインテグレートできるか

3.進め方(revitの是非)

————————————————————————

④来週までにやること

1・トップダウン的にやりたいことを書き下す。(松川、佐々木、津久井、加藤、太田、小島)

2・ボトムアップ的に各班のやりたいことを書き下す。

3・両者のマッチングを計る。

Revitのインストール。

Revitのマニュアルをざっと読む

RevitのC#のAPIのマニュアルを(特に前半)読む

Revitで何が出来るか出来ないかを明らかにする。

 

 

 

#05_2015.05.18(Mon)

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5月 132015
 

■本日のテーマ

・GDZ報告

・松川先生による「多様な」のプレゼン

・コンセプト班による「多様な」のたたき台発表→各チームの作業分担

 

■GDZ

GDZの日程を大まかに確認し、それぞれ意見を出し合って修正しました。

金曜日に修正した企画書の完成版は「    」です。

 

■「多様な」

各グループメンバー(https://docs.google.com/spreadsheets/d/1U4EXgHzMeGtycABlp0O_FsjWxFbtdkJrNuOLDfcvCHk/edit#gid=1728231197)

・松川先生によるレクチャー

・コンセプト班によるたたき台発表

・各グループの作業割り当て

 

#13_2015.07.13(Mon)

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4月 132015
 

■夏の話し合い

・SFC-Aの広報

・カンガクセンターのこと

・松川研合宿

・今期の打ち上げ

・各班の夏休み中の計画

 

■SFC-A

広報担当

池田研・小林研・田中研:津久井さん

水野研・石川研:横尾さん

オオニシ研:亀岡さん

鳴川研・スタジオA:本間さん

スタジオB・デジタルデザイン基礎:梅沢さん

・SFCーAのAをどうするか問題

あさお、アート、アーティスト、アーキテクチャー等

→Art and Architectureに決定

 

■カンガクセンター

・夏の施工計画 参加日調整

研究室人数:16人

一人当たりの参加日数:8日 (一人だけ9日)

参加の枠組み:特別研究プロジェクト(4単位)orアルバイト(給料)

→アルバイトのみで決定

https://docs.google.com/spreadsheets/d/1_ftoEAzfCIrRUqtPh6fDORsPAhx6Oi-hUDcEb_vdoTA/edit?usp=sharing

・工事は7月31日に始まり9月28日に終わる(学生が入るのは9月16日まで)

・学生が参加するのは比較的技術が必要とされない工事

→仮設工事、基礎工事、建て方工事、内部仕上げ工事、塗装工事の一部

・何故カンガクセンター工事に松川研の学生が参加するのか

公募で来る人の数が分からないため工事が滞ることなく進むように人数確保をしたいため

 

■松川研合宿

単位数:2(もしかしたら4単位!)

何日間:5泊6日

期間:9月17日〜9月22日

内容:

・python講習(講師:吉田、小嶋、三浦)(生徒:本田、高田、太田) phython講習は新学期始まる前に終了予定

・プリズミックチームごとに集中作業

・輪読会

参加者:入矢(20日の発表次第)、横尾(個人的な所用)、本間(院試)、石森(海外)以外

 

■今期打ち上げ

日程:7月27日

幹事:新人4人(三浦・太田・本田・高田)

 

■各班の夏予定

・全体方針

7月22日12時〜17時まで

or

7月23日18時〜

のどちらかで全体方針決定

 

・亀岡さんについて

M2とB4後期は修論と卒制を優先する方針としたので研究会プロジェクトへの参加は任意

・プログラミング

・構法

・構造

壁量、壁倍率1

・UI-三浦さんについて

・都市

・評価

#12_2015.07.06(Mon)

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4月 132015
 

■今日の議題

・XDの説明会発表者決定

 

・Dynamoワークショップについて

_人人人人人人人人_
> 大方針決定会議 <
 ̄Y^Y^Y^Y^Y^Y^Y ̄

 

■2015/07/08 18時~ XDの説明会発表者

・担当:太田さん、三浦さん、本田君、高田、(佐々木さんは内容の説明)

・入矢さんが作った前回資料の紹介

①研究会のテーマ

②プロジェクトの数を絞る(昨年は6つ)

 

 

■Dynamoワークショップ

Autodesk社より、大浦誠さんにお越しいただき、ワークショップを開いていただく。

日時:7/23(木)10:00~17:00
場所:森アトリエ
準備する環境:Revit2015 または 2016 / Dynamo 0.8.0 (http://dynamobim.org/) / Microsoft Excel 2010以降 / インターネット接続環境

※参加希望者は下記リンクに7/18(土)まで記入すること。詳細はメーリスを確認すること。
https://docs.google.com/spreadsheets/d/112_AegctjF_4pYIC3pvs8znEGj1mY7e2T059ElvNusU/edit#gid=0

 

■大方針決定会議

*各班発表

「班ごとの評価」、「チームへの評価」の2つの視点から全員でA,B,C,Dの4段階評価する。

【プログラミング】

~生成システム~

①各空間の頂点(ノード)座標を作成

ノードをもとにパス、フェイス(の辺)、レベルを作成

―――――――――――――――――――――――――――――

パス・レベルを引数に柱・梁を、

フェイス(の辺)・レベルを引数に壁・屋根・床を作成

壁にドア、窓などを作成

―――――――――――――――――――――――――――――

復元に必要な情報をテキストorデータベースに書き出し

 

~具体的な生成~

座標をもとにノートを作成

ノートをもとにパスを作成(11本)

パスをもとにフェイスを作成(6面)

座標をもとにレベルを作成

 

~今後の課題~

データの掃き出し

個体番号

ノードの座標

パス情報

柱パス番号

梁パス情報番号

柱、梁、壁、床、屋根のファミリーネーム

(復元、計算に必要なものを検討する)

 

【構法】

~全部の構法パターン~

垂直、水平

内、外、土

→ここで15パターンできた

空気、視線、人

→ここで8パターン。ただし5個のコンポーネントで表現可能。

よって15×8=120パターン必要

 

~ディテール~

平面図

1本 ‐ 3パターン

2本 ∟ 9パターン、― 6パターン→15パターン

3本 ⊥ 18パターン

4本 + 21パターン

57パターン

 

断面図

1本 9パターン

2本 33

3本 18パターン、18パターン、27パターン

4本 45パターン

150パターン

 

合計207パターン

 

~詳細コンポーネント~

詳細コンポーネントを使うと…

→「断面の詳細コンポーネント」というファミリを作っておくと、あらかじめ作っておいたディテールの入ったものを断面にはめ込むことができる

図面としての整合性がとれる

 

 

【構造】

”考えうるかたち”→”成り立つかたち”

”住宅構造計算の最適化”→”コストの低下”

 

~行ったこと~

Revit StructureとRevit Architectureは何が違うのか?

→概念としては構造テンプレート(パッケージ)を用いた設計

 

Robot Structure Analysisの性能検証

RSTの拡張機能(構造解析ソフト)

手計算・MIDASとの整合性→OK

 

フローの検討

 

~木造3階建て~

小梁の断面算定

大梁の断面算定

・設計条件の設定

・荷重計算

・許容応力度の設定

・曲げ応力度の検討

・せん断応力度の検討

・たわみの検討

 

内柱の断面算定=長期柱軸方向のみ考慮

・軸方向力の算出

・柱断面算定式

 

外柱の断面算定=長期+短期(風荷重による軸力も考慮)

・軸方向力の算出

・風圧力の産出

・柱断面算定式

~2階建て以下のフロー~

骨組みのモデル化

荷重の決定

↓―――――――→

↓            ↓

許容応力度計算  仕様規定への適合

↓            ↓

↓←―――――――

壁量計算(水平力)

耐力壁のバランスの検討

柱 ・柱 金物検討

基礎の設計

 

 

【UI】

 

【都市】

全体(視線)、全体(動線)、前面道路(視線)重ね合わせ、前面道路(視線)前面道路(動線)、リビングから(動線)、リビングから(視線)、中庭から(動線)、中庭から(視線)の9つでシミュレーション

今後は京都の長屋などもっと大きなスケールで評価していく。

街路との関係性や集合住宅に適用した場合なども研究していく予定。

 

 

【寸法】

 

【評価】

定量的な評価と、定性的な評価の関係コンピューターで計算してマッチングさせる

 

開口率、床面積、外部環境といった定量的なインプットから、眺め、広い空間なのどの定性的なアウトプットをするシステムの構築

 

形で入力して価値を出力

形から価値の研究を進めていけば、価値から形への関係性をつかめるのではないか。

 

 

*今後の進め方

・どうやって提案を作っていくか

・どの班を残すか、どの班を残さないのか(統合して活動を続けるのか/チーム編成の方針)

 

 

 

 

 

#11_2015.06.29(Mon)

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4月 132015
 

■本日の流れ

・SFC-A 7月(鳴川さん、野老さん)担当者決め

・プリズミックプロジェクト共有

・τ館設置

 

■SFC-A

参加者確認

https://docs.google.com/spreadsheets/d/10UA-xDMXZDYBPAbNRoCPqJMrEO6Hdn05gl3fXqceJJw/edit#gid=0

開催スケジュール

2015年/7/26(日) 当日
16:00       準備担当者集合
17:00〜17:10      オープニング
17:10〜18:40   レクチャー
18:40〜19:10   質疑応答
ー休憩ー
19:10〜    懇親会

役割分担決め

司会 本間

集金 吉田

買い出し 梅澤、加藤、本田

記録 高田

映像アーカイブ 渡邊

広報 前回と同メンバー

フェイスブックページとポスターを作成し共有する

会場設営はそれ以外の参加者の方に協力して行っていただくことになりますのでよろしくお願いいたします。

 

■プリズミックプロジェクト

全体スケジュール: https://docs.google.com/spreadsheets/d/1QGH7uuTrdklHOR-xW59tNk503UXPrnuEnWcAlLQ9Puk/edit#gid=0

プログラミング

□ジオメトリオブジェクトからオブジェクトの割り当て

構造柱・梁で構造を描画し、標準床・屋根・壁を張ることに成功

全て座標値から設定している

開口(標準扉)の割り当ても可能、窓も同様なので可能

開口部は基準点が構造に接していれば割り当てられる

壁の取り合いは成されているが床・屋根と壁の取り合いは不明(構法班でも検証中)

→手動だとこの取り合いは選べる(屋根プロパティの「選択した面の位置」と「レベルオフセット」で行える)

プログラムを走らせるとレベルが描かれ床・屋根はそのレベルを参照に描画される

現段階では屋根の厚みに対してレベルを与えている

□面に対して壁を割り当てる

マスの面に対して壁を割り当てることに成功

今後の課題:集積表のつくりかた

 

構法

□テンプレート

テンプレート:ビュー・読み込まれたファミリ・定義された設定(線種など)をロードしてくれるもの

Revitマーク→保存→テンプレート、で作成

コンポーネントファミリはパスを指定しなければ共有できない(Revitマーク→オプション→ファイルの場所→ファミリテンプレートファイルの規定パス)

どんなファミリに対しても新たに作ったマテリアルの画像データのパスを指定しなければ共有できない(Revitマーク→オプション→レンダリング→…マーク→格納しているフォルダを指定)

※パスやマテリアルの指定を先に指定した上で貼っていくこと

※人と共有する場合はRevitデータのみではなく使用したマテリアルの画像なども共にファイルに入れて共有しなければ開けない

□取り合い部ディテールの3D・図面

柱・梁→コンポーネントファミリ、基準レベルと上部レベルの値を編集し作成

壁→システムファミリ、マス面を選択し貼る(壁プロパティ→位置基準によって壁のつく位置が指定できる)

壁プロパティ、構造の「収まりより上」は躯体より外、「収まりより下」は躯体より内

(i)屋根・外壁

屋根もマス面に対して貼れるか基本的に位置は「屋根の上部の面」「壁の下部の面」しか選択できない

マス面を選択してはめた屋根のオフセットは屋根の作成後に手動で値を設定している

(ii)屋根・内壁

システムファミリの柱に×を入れるのは可能(注釈のシンボル線分で×印を記入する)だがファミリに所属する全タイプに反映されてしまう

→新たに×印の入った柱梁をファミリとして保存→プロジェクトにロードする

オブジェクトを選択し、プロパティの表示から簡易・標準・詳細図で表示のON・OFFを設定できる

壁の高さに関してはプロパティ→高さ指定にて手動で値を設定する

壁・壁は自動でくっつくが屋根・屋根と屋根・梁は結合しなければならない

屋根・壁は結合できない

(iii)床・壁

5層で構成された壁を床との勝ち負けを自動で対応したいが現段階では成されていないため手動で調整

→勝ち負けのコントロールについて要検証

(iv)壁・壁

断熱材は柱梁に対し勝ってしまうため手動で長さを設定

□矩計図のつくりかた

表示→断面→切りたいところに線を引く(矢印で見えがかりなどを設定)

印刷する場合:プロジェクトブラウザ→シート→載せたい図面をシート状に ドラッグドロップ

線種:管理→オブジェクトスタイルで設定可能

ハッチング:オブジェクトを選択→構造→マテリアル→グラフィックス→切断・サーフェスパターン→パターンを選択

(切断・サーフェスパターンは画像テクスチャでも表示できる)

切断・サーフェスパターンは縮尺に対し自動で対応する

断熱材に関しては画面上部の注釈から断熱材を選択し手動で描く、幅も手動で値を設定する

面積表などの集積表要検証

 

構造

□C#をやってみる

環境調整を完了、次週までに使用

□木造の勉強

木造計算フローを作成

全て許容応力度計算する(仕様規定は使用しない)

許容応力度計算では断面が可能なものになるまで計算をまわす

Robotが使用できるか否かは要検証

許容応力度計算には2分かかるがそれ以降は現段階では不明

 

UI

□敷地の地面

持ってくることは可能→敷地はメッシュ

階段の踏板が持ってこられていない(仮説:踏み板はグループなので持ってこれていない)

□テクスチャに関して

Revitマテリアルのパスを持ってくるためのメソッドが削除されているので他の方法を検討中

マテリアルの貼り付け方はオブジェデータ(VT値)で設定可能

テクスチャの連続性については要検討

 

都市

□ボリュームを配置

ロの字、一棟、横に抜けるように開口部を入れたものを配置してスタディ

□マススタディ

一棟・凹凸・分棟でボリュームで人の動線をスタディ(建蔽率50%、道路も想定)

視点と動線と分けて解析をする必要有

色の点数化が今後の課題

「住宅の射程」

□ビルディングエレメント

□諸室の関係

グラフ構造を入力し諸室の配置を検討することを思案中

 

寸法

□推薦論文の読み込み

隣接関係グラフ→室配置平面グラフ→室配置グラフ(室配置平面グラフに寸法を与えたもの)

論文2だと部屋の形の自由度が低いが、論文1は直交グラフ描画法を使用しているL字型の部屋も作成可能

→論文1では室配置平面グラフを室配置グラフに変更する際にタブー探索法を使用

論文2に使用されている方法と論文1と3で使用されているタブー法の優劣比較、タブー法(面積を割り当てるためのアルゴリズム)が直方体に使用できるかを検証

 

評価

□評価方法の検証

ニューラルネットワーク:音声認識や顔認識などに使用されている

入力層に開口率や採光率など定量データを、出力層に「安藤忠雄っぽい」や「藤本壮介っぽい」などの定性データを出す

→入力層に多量な定量データを入れ、それらを定性データに変換する

単純パーセプトロンと多層パーセプトロン

バックプロパゲーションを実装

 

 

■τ館のやつ設置

6/29(月)のゼミの時間を使って設営(スタジオA・院生以外)横尾さん、津久井さん、吉田さん、加藤さん、本間さん、梅沢さん、山嵜さん、本田君、高田

 

#10_2015.06.22(Mon)

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4月 132015
 

■今日話すこと

・τ館展示について

・プリズミックプロジェクトの共有

 

■タウ館の展示について(本間・梅澤・小嶋)

準備:6/24(水)〜30(火) →6/29(月)のゼミの時間を使って設営(スタジオA・院生以外)横尾さん、津久井さん、吉田さん、加藤さん、本間さん、梅沢さん、山嵜さん、本田君、高田

展示:7/1(水)〜10/23(金)

展示内容:

1 CAADRIA模型(箱も) 4個

2 CAADRIAアーカイブ本のページすべて(見開きA3に印刷しなおして壁面に貼る) 25枚

※本間・梅澤は6/28(日)18:00より森アトで印刷作業。普通紙でOK

担当がCAADRIAの模型の破損、紛失パーツをチェックする、切り直す

 

ORF2014 in SFC 配置レイアウト

20150616_scan3

 

■プリズミックプロジェクト共有

全体スケジュール: https://docs.google.com/spreadsheets/d/1QGH7uuTrdklHOR-xW59tNk503UXPrnuEnWcAlLQ9Puk/edit#gid=0

 

・プログラミング

1. インプレイスマスの描画が可能かを検証
  →できないのではないかという仮説
2. 建築オブジェクトからコンセプトマスファミリエディタを開けるか、プロジェクトにロードできるかの検証
  →エラーは出ないもののどこに保存されているかわからない。また平面図でも3Dビューでも表示されない。
3. 今週の予定
   構法班と話し合ってから予定を立てていく。
・構法

1. 複雑なマスと寸法の拘束

① 寸法

拘束をしない方向で進めていく。

ユーザーが手動で進めていくのではなくプログラムでやるしか方法がない

② マス

マスが上の階のマスと重なって屋根の形が複雑になった時、マスの結合によって重なっているところを面として処理される。

2. ファミリエディタでのBE作成

○ 読込可能ファミリ(コンポネントファミリ) 転送可能。テンプレートから数値を変更して作成する。

○ システムファミリ 転送可能 1から作ることが可能。

× インプレイスファミリ 転送不可 複製のみ可能。

3. 今週の予定

3D表現、図面調整、テンプレート作成

 

・構造

1. Robotによる解析と計算結果の整合性を検証

解析結果と手計算による結果が一致した。

2. フローの作成

3. 今週の予定

C#の環境を整える、、もっとフローをの内容を詳しく詰め込む

 

・UI

1. 前回の問題点の原因の調査

2.今週の予定

メッシュを持ってくる

 

・都市

1.ConnectivityとIntegrationの違い

Connectivity : その点から見える

Integration : その点からいくつかのステップを重ね合わせている

Connectivityを視線の評価基準にする方向。

Shortest Path Distanceは動線の評価基準。

2. 今週の予定

2つの指標を使って開口部を作った時の変化、街区の外の条件も組み込むとどのような変化が生まれるかを考察する

今後は熱、風、光、空気の評価もできるようにする。

 

・寸法

1. 5つの論文の研究とまとめ

松川先生が選出した5つの論文から従来の寸法の取り方について調べる。

2. 今週の予定

5つの論文を読み込みなぜ①と③の論文が使えそうなのかを調べてくる。

 

・評価

#09_2015.06.15(Mon)

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4月 132015
 

■今日すること

・SFC-Aのポスター共有

松川研究室における森アトリエレーザー利用問題について

・”多様な”の共有

 

■SFC-Aポスター

公報担当

池田研・小林研・田中研:津久井さん

水野研・石川研:横尾さん

オオニシ研:亀岡さん

鳴川研・スタジオA:本間さん

スタジオB・デジタルデザイン基礎:梅沢さん

 

 

■松川研究室における森アトレーザー利用問題について

事実確認と今後の方針決め

 

森アトリエ使用の明確なルールは今までなかった模様。森アトリエにいる人でモラルやノウハウがある人であれば自由に使用可能だった。

今後の方針:森アトリエのレーザーを使う前に松川先生か高木さんに依頼する(管理責任者なしでの使用は禁止)。

 

■τ館の展示について

7月31日頃^はじまるオープンキャンパスがある。その際τ館にてORF2014で展示した内容の再展示を行う。

⇒何を出展するか

—提出物(確定)—

CAADRIA模型

CAADRIA本をレイアウト変更せず印刷して壁面に貼る

 

—候補—

CAADRIA

TGK

七夕祭門

ビケ

DOMANI冊子

Pylonome

Stoolome

Urbanome

 

⇒担当者:本間さん

Asst:梅澤さん/小嶋さん

 

■”多様な”共有

全体スケジュール: https://docs.google.com/spreadsheets/d/1QGH7uuTrdklHOR-xW59tNk503UXPrnuEnWcAlLQ9Puk/edit#gid=0

 

プログラミング班

できたこと-コンセプトマスを作図する

今後-インプレイスマス/ボロノイ分割したマスの作成

 

構法班

報告-マスに応じて割り当てた壁や屋根を追従する/寸法に合わせて柱や梁を追従する/通り芯に合わせてマスを追従する

今後-大壁にしたいときどうするのか(干渉箇所)/壁に窓やドアを割り当てた時の納まり

 

構造班

報告-カンガクセンターのモデリングと解析。佐藤淳さんガラスワークショップ報告

今後-ピン接合と剛接合の変更検証。

 

UI班

報告-自動保存

今後-アドインを呼び出すプログラム/自動保存で欠落するマテリアルに関する調査/ダイアログ出る場合とでない場合での比較(テクスチャ)

 

都市班

報告-axial mapの明確な意味づけ。人の視線と動線のシミュレーション可能性の調査。スペースシンタックス訪問で得たことの報告。街区からスケールを落とすことが有効なのかを聞いてきた。これからはの方向性は、axial mapは大きなスケールに有効、今回のプロジェクトではVGAが有効。コネクティビリティとグラフ構造であるインテグレーション値をエントランスから解析を行った。敷地内のボリュームスタディへの応用可能性。

今後-全体の重ねあわせ方が分かったので、次は模型など作ることでの調査。

 

寸法班

報告-既往研究の洗い出しを行う必要がある。TGにどうやって寸法を出すのかの既往研究の調査。あまり多くの既往研究内容がない。GAを行った手法で解決していくのが良いのか。

今後-

 

評価班

報告-住宅を選ぶ指標は定量的なものだけではない。現在、定量的な評価はパラメータ化できてない。人間の野の神経細胞を模した数学モデルであるニューラルネットワークを用いる。単純パーセプトロンの実装(眺めが良いという評価に開口率・透明度・採光率にそれぞれ重み付けを行った)。分類関数獲得後、新たなデータに対しても分類ができる。

今後-来週までに多層パーセプトロン(誤差逆伝播法)の実装。

 

 

#08_2015.06.08(Mon)

 2015 Spring, #08_2015.06.08(Mon)  #08_2015.06.08(Mon) はコメントを受け付けていません。
4月 132015
 

■今日の議題

・SFC-A6月オオニシタクヤ当日の流れ、担当者決め

・多様な、のグループ進捗共有

 

■SFC-A

参加者確認

https://docs.google.com/spreadsheets/d/10UA-xDMXZDYBPAbNRoCPqJMrEO6Hdn05gl3fXqceJJw/edit#gid=0

開催スケジュール

2015年/6/20(土) 当日
16:00       準備担当者集合
17:00〜17:10      オープニング
17:10〜18:40   レクチャー
18:40〜19:10   質疑応答
ー休憩ー
19:10〜    懇親会

役割分担決め

司会 亀岡さん

集金 太田さん

買い出し 佐々木さん、三浦さん、本田くん

記録 津久井さん

映像アーカイブ 入谷さん

会場設営はそれ以外の参加者の方に協力して行っていただくことになりますのでよろしくお願いいたします。

 

■多様な

全体スケジュール: https://docs.google.com/spreadsheets/d/1QGH7uuTrdklHOR-xW59tNk503UXPrnuEnWcAlLQ9Puk/edit#gid=0

 

プログラミング …

スケジュール: https://docs.google.com/spreadsheets/d/1AS0F1IR4M1XqJWWspnrSg7Kn3OvH2EVDi8x5Y12vaF0/edit?usp=drive_web

・やってきたこと

①藤平さんの卒制をRhinoのまま簡易化

・フィードバック

ボロノイをシェイプに合わせる

 

構造 …

スケジュール: https://docs.google.com/spreadsheets/d/1oqOAkaBC4b3-kwl8IT3kLAFr6LNjQC7CdPJAMblpJvk/edit

・やってきたこと

①Revit strcutureの勉強トレーニングテキスト「モデル作成」P.218までやった

②Robotだけで計算可能かどうか調べた

・フィードバック

今の段階では解析をすることができない。解析との連動のほうに時間を使ったほうがいい。

Rhinoと同じようなモデルを作り、値が同じになるか確かめる。来週は解析結果が見れる状態に。

 

構法 …

スケジュール: https://docs.google.com/spreadsheets/d/1ZyMXnwWSJal5LKdPB7uHyhYj41gauOyKK-JlZ9rwvas/edit

・やってきたこと

目標決め:再来週の研究会までにクラスターハウスをモデリングすることを決めた。それ以降はプランニングを変えたり、自分が持ってきたものをモデリングし、全48パターンの検証をするこ。

96パターンのBEを確認。コマンド集の作成。

・フィードバック

分担していた仕事を木曜日に合わせて1棟作成する。また面と面のぶつかりなど細かいところの調整をしていく。

基準線をずらすとマスがずれるようにする。

 

UI …

スケジュール: https://docs.google.com/spreadsheets/d/11FhXHpfsv1LgYxrGqKqi0wBWdfwaL6SsUNDqsDfQ6IU/edit

・やってきたこと

3D View → obj → アドイン

Web UI → その他 → CS

・フィードバック

C#APIの勉強

 

寸法…

スケジュール: https://docs.google.com/spreadsheets/d/1zThfeScGhb_OddruXdb4p6U8VBt6zgvtbyE-EefFzSE/edit

やってきたこと:

フィードバック:

 

都市…

スケジュール: https://docs.google.com/spreadsheets/d/1cuIH7Zr9BkLQvopDKcrZolf-rlz-4q8K6sCmOJDofhc/edit

・やってきたこと

ISOVIST(VGA), AXIAL MAPという2個の評価指標でHOUSE O、森山邸、駒寄団地、ハノイを評価した。

・フィードバック

AXIAL LINEを使って対象敷地を解析することによって、どのような建物の形状にするかを決めることができるのではないか。

構法班と具体的にどのように解析していくかを相談して決める。

ISOVISTで何の評価ができそうか見極めて、実装に向かう。

 

評価…

スケジュール: …?

・やってきたこと

・フィードバック

#07_2015.06.01(Mon)

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4月 132015
 

■本日の議題

·SFC-Aの日程決め

·AUD本

·多様なグループ進捗報告

 

■SFC-A

※各担当者、編集お願いします。

6月20日土曜日:オオニシタクヤさん(小嶋、高田)

https://docs.google.com/spreadsheets/d/10UA-xDMXZDYBPAbNRoCPqJMrEO6Hdn05gl3fXqceJJw/edit#gid=0

7月:野老朝雄さん、鳴川肇さん(三浦、石森)

7月26日日曜日

■AUD本の担当者、とは

横尾さん

 

■多様な20年住宅を1万戸つくるための仕組みを作る

グループ各班発表

今日はスケジュールの検討をしました。スプレッドシートにまとめました。

https://docs.google.com/spreadsheets/d/1QGH7uuTrdklHOR-xW59tNk503UXPrnuEnWcAlLQ9Puk/edit#gid=0

プログラミング

構法

構造

UI …

寸法…

都市…

評価…

#06_2015.05.25(Mon)

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4月 132015
 

■本日の議題

・トップダウン班の方針発表

・ボトムアップ班の発表

→すり合わせをして各班は次の週までにそれぞれ作業を勧め、研究会時に共有することとする。

 

1・トップダウンコンセプト班の方針発表(松川、佐々木、津久井、加藤、太田、小島)

(https://docs.google.com/spreadsheets/d/1glUkYf0lu9HcENQa70gRPKxQ3nNU6iClLeIC7u7iMhM/edit#gid=595216317)

 

・トップダウン
大まかに以下の流れ
(詳細は上記リンク先)

1-1.敷地
1-2.周辺環境
2.最大ボリューム
3.予見入力
4-1.TG生成
4-2.TGをRevitに変換
5-1.BE割当(構法)
5-2.BE割当(構造)
6.図面化

今回はアルキテクトームを実施レベルでも耐えうるものにする事に重きを置く。
そのため、プログラミング班、構法班、構造班が重要になる。

その他の各班は7/6の研究会中に行なう内容をプレゼンする。
その内容が本プロジェクトにインテグレート可能なものであればよい。
そうでない場合は上記三班のどこかに入ってもらう事になる。

各班は各々でスケジュールをたて、7/6のプレゼンにむけて作業を開始する。

コンセプト…各班のグループリーダーによる進行調整、revitを早く理解して各班が進めていくのをサポートする

 

・ボトムアップ

プログラミング…C#の勉強&習得、共有する係

構法…スタジオ組によるrevitを使用した設計

構造…revitストラクチャーの研究

UI …与件入力のインターフェース、吐き出される形の3Dビューワーの作成

寸法 …TG適応不可な場合の寸法決定の方法を模索する

都市 …生成の前提として敷地周辺の情報を作り、その情報の評価方法を考える

評価

 

会場の企画構成はもう少し後から構成する。

 

2・ボトムアップ的に各班のやりたいこと

3・両者のマッチングを計る。

 

Revitのインストール。

Revitのマニュアルをざっと読む

RevitのC#のAPIのマニュアルを(特に前半)読む

Revitで何が出来るか出来ないかを明らかにする。

#04_2015.05.11(Mon)

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4月 132015
 

■本日のテーマ
・2015/05/16(日)SFC-Aの役割分担
・プレゼン発表会

SFC-A vol.10
酒井ご夫妻をゲストに迎えたトークセッションを行う。

当日参加者(基本全員参加)
担当:本田、横尾

https://docs.google.com/spreadsheets/d/1bfkeEl7a6Oq9k7lFKpmbMYdLCpNlBnNwdOFWlLYoNO8/edit#gid=0

参加者:
不参加:

開催スケジュール
2015年/5/16(土)当日
16:00     準備担当者集合
17:00〜17:10 オープニング
17:10〜18:40 レクチャー
18:40〜19:10 質疑応答
ー休憩ー
19:10〜    懇親会

担当者決め
当日
司会進行 津久井さん
記録係 吉田さん
集金係(1人500円) 高田英生
懇親会準備(買い出し)男女1人 亀岡さん、梅沢さん、小嶋さん
当日の会場作り 三浦さん、太田さん、石森さん
アーカイブ準備(動画) 本間さん

 

■多様なプレゼン発表会
全体の状況把握:加藤有里
コンセプト(中村健太郎)/企画概要が見えるよう
実施設計(佐々木雅宏)/構法を通じてどう展示に貢献するのか
都市(横尾周)/アウトプットに繋がる都市的な何かを見つける
テクニカル(津久井森見)/個人ワーク、自主性能動性を重んじます。質問はどんどんどうぞ。
暫定チーム : https://docs.google.com/spreadsheets/d/1U4EXgHzMeGtycABlp0O_FsjWxFbtdkJrNuOLDfcvCHk/edit#gid=0
・各自または個別チームによるgoogleプレゼンテーションによるプレゼン.
・2015/05/04(月)までにプレゼンのエントリーをすませること。プレゼンエントリーのタブから閲覧すること。(https://docs.google.com/spreadsheets/d/1U4EXgHzMeGtycABlp0O_FsjWxFbtdkJrNuOLDfcvCHk/edit#gid=367092299)
・グループでも独断でもいいので、各自一回はプレゼンが出来る様に、しておくこと。
・なるべく具体的に、展示会で何ができるのかを考え、二週間の時間に見合うアウトプットが出来る様に自主的に活動しましょう。

・プレゼン発表
1)松川先生
2)コンセプト(中村)
3)構造
4)構法
5)寸法
6)評価
7)UI
8)ダイアグラム
9)アルキテクトーム

 

#03.5_2015.05.04(Mon)

 #04_2015.05.11(Mon)  #03.5_2015.05.04(Mon) はコメントを受け付けていません。
4月 132015
 

■本日までにすること

各自または個別チームによるgoogleプレゼンテーションのエントリーをすませること。プレゼンエントリーのタブから閲覧すること。(https://docs.google.com/spreadsheets/d/1U4EXgHzMeGtycABlp0O_FsjWxFbtdkJrNuOLDfcvCHk/edit#gid=367092299)
・グループでも独断でもいいので、各自一回はプレゼンが出来る様に、しておくこと。
・なるべく具体的に、展示会で何ができるのかを考え、二週間の時間に見合うアウトプットが出来る様に自主的に活動しましょう。

#03_2015.04.27(Mon)

 2015 Spring, #03_2015.04.27(Mon)  #03_2015.04.27(Mon) はコメントを受け付けていません。
4月 132015
 

■本日のテーマ
・必読書10冊選定、各自5冊決定
・「多様な20年住宅を1万戸つくるための仕組みをつくる」の班わけ
■松川研必読書選定
どんな本を読みたいのか候補があれば、あげて解説出来る様にしておく。
各自100点を持ち点に5冊に配点し、上位10冊を選定。
https://docs.google.com/spreadsheets/d/1DJM-3yq5EsRkOBXrSruaqNCqz4vfHhCSpxcJHR5ofD8/edit?usp=sharing
→<宿題>各自夏合宿までに5冊読むこと。輪読会の段取りは合宿スケジュールが決まり次第連絡します。
-下記書籍追加推薦
・進化のなぞを数学で解く
・群れは意識を持つ
・ダーウィンを数学で証明する
・市場・知識・自由
・グーテンベルグの銀河系

-12冊輪読書決定(https://docs.google.com/spreadsheets/d/1P76OBtcPuVWwZnQeAa4J8VaaDCuviGLep_bIszKPp6I/edit)
・パターン、Wiki、XP ~時を超えた創造の原則
・基礎情報学1,2
・ 生物と無生物のあいだ
・形の合成に関するノート/都市はツリーではない
・市場・知識・自由
・建築の四層構造
・なめらかな社会とその敵
・群れは意識をもつ
・考える脳考えるコンピュータ
・進化のなぞを数学で解く
・アーキテクチャの生態系
・ダーウィンを数学で証明する

■V2RQ松川研個展+ORF
「多様な20年住宅を1万戸つくるための仕組みをつくる」という目的に向けて
・自分がどのように貢献できるか
・どんなことが得意か
・どんなことに興味があって松川研での活動をしたいのか
・こんなことがしたい、こんなことをするべきだ
<ディスカッション>A4を白板に貼り出し、どんな事をするために、どんな班を作るのかクラスタリング班分け
【興味がある分野事例】
1人複数班に入ってもおk!他の分野をあげてもおkです。
・住宅ローン
・構造
・ロボット
・プログラミング
・コンセプト(建築哲学)
・ダイアグラム
・実施設計
・不動産設計

<貼り出して発表>
入谷-空間の隣接関係評価を評価  評価基準のプログラミング
亀岡-空間の実寸法を選べる仕組み  プログラミング/ダイアグラム(建築哲学)
梅澤-コンセプト/GUI  建築哲学/プログラミング/グラフィック
渡邉-定性的な評価  建築哲学/プログラミング
中村-アルゴリズミックデザインが可能なことをダイアグラム化  建築哲学/統計プログラミング
佐々木-トポロジカルグリッドに建築構法を適応  プログラミング
小嶋-実施設計
津久井-プログラミング/バディシステム/コンセプト  コーディング(GA)/組織作り/生命/ロボットアーム
横尾-コンセプト/実施設計
山嵜-住宅ローン
太田-構造設計/プログラミング/構法/実施/ロボット
三浦-不動産/プログラミング/実施設計
加藤-プログラミング/GUI/定性的な評価
本田-プログラミング/アルゴリズミックデザイン/英語での発信
吉田-プログラミング(統計)/実施設計
石森-実施設計(構造)・スタディ/プログラミング
高田-プロジェクトを俯瞰してみる/建物と建物のつながり
本間-空間を作る  実施設計/構法/構造(+プログラミング/ビジュアライズ)

—-
-分野列挙
都市的な広がり
GUI
住宅ローン
構造
ロボット
コンセプト
実施設計
不動産設計
アナウンス
マネジメント
※生成、評価、進化は別軸として存在する。

→現在の暫定分野を大きく4つのグループに振り分けておく
・コンセプト(広報、企画)
・実施設計(構法、ロボット)
・都市(住宅ローン、都市的な広がり)
・テクニック(GUI、GA、構造)
暫定チーム : https://docs.google.com/spreadsheets/d/1U4EXgHzMeGtycABlp0O_FsjWxFbtdkJrNuOLDfcvCHk/edit#gid=0
/コンセプト/企画概要が見えるよう
/実施設計/構法を通じてどう展示に貢献するのか
/都市/
/テクニカル/
()内はリーダー
全体の状況把握:加藤有里
コンセプト(中村健太郎)/企画概要が見えるよう
実施設計(佐々木雅宏)/構法を通じてどう展示に貢献するのか
都市(横尾周)/アウトプットに繋がる都市的な何かを見つける
テクニカル(津久井森見)/個人ワーク、自主性能動性を重んじます。質問はどんどんどうぞ。

ロボットへの期待:自前でプレカットできる仕組みを作りたい

<次回2015/05/11(月)までに行うこと>
・各自または個別チームによるgoogleプレゼンテーションによるプレゼン.
・2015/05/04(月)までにプレゼンのエントリーをすませること。プレゼンエントリーのタブから閲覧すること。(https://docs.google.com/spreadsheets/d/1U4EXgHzMeGtycABlp0O_FsjWxFbtdkJrNuOLDfcvCHk/edit#gid=367092299)
・グループでも独断でもいいので、各自一回はプレゼンが出来る様に、しておくこと。
・なるべく具体的に、展示会で何ができるのかを考え、二週間の時間に見合うアウトプットが出来る様に自主的に活動しましょう。

<決定したことについて>
■5月SFC-A(酒井夫妻)について
・5月16日(土)17:00~

#02_2015.04.20(Mon)

 #02_2015.04.20(Mon)  #02_2015.04.20(Mon) はコメントを受け付けていません。
4月 132015
 

■本日のテーマ

・Google Drive使用上の注意
・松川研必読書10冊選定
・SFC-A
・松川研個展+ORF

 

■Googlr Drive使用上の注意

・ドライブ上の000labフォルダは、完全復旧の通知が来るまで使わない
・フォルダ内の確認、ファイルの閲覧はブラウザ経由にする
・ドライブアプリをインストールしないで、000labフォルダを同期しないようにする
・ドライブアプリをインストールしても、個人のPCに000labのいかなるファイルを同期しない設定にする
・スマホアプリの使用も要注意!
(パソコンとの同期対象を選択するやり方→https://support.google.com/drive/answer/2375083?hl=ja)

 

■必読書選定5冊のアナウンス

・松川研の基本思想や研究を理解するために10冊選び、その内の5冊を読む
・合宿時毎日2冊づつ、各自の理解や見解を共有するために輪読会を行う
・輪読会に参加する際はレジュメ(要約と意見、批判を書いたもの)を各自用意しておく(例:)
<議題1>いままでの20冊でいいのか、他に必読書にしたい本はあるのか?
<宿題>どの本を輪読するべきか100点を持ち点に5冊に配点どんな本が読みたいのか、候補を挙げて説明できるようにする(04/27まで)(https://docs.google.com/spreadsheets/d/1DJM-3yq5EsRkOBXrSruaqNCqz4vfHhCSpxcJHR5ofD8/edit?usp=sharing)
<来週の議題>配点した中から上位10冊を選び、その中から各自どの5冊を読むか決める

<中村ウェブサイト>https://asynchronies.herokuapp.com/
<宿題>次週のゼミまでに追加したい本があればスプレッドシートに追加し、その本の紹介をする。投票は次週のゼミ中に行う。

 

■SFC-A

・SFC-Aとは:SFCの建築学生有志。森アトを拠点にSFCにゆかりのある人達が活動や成果物を持ち寄って、自由に語り合う場。
<議題2>紹介したい呼びたい人の候補(3票/1人投票⇒1票/1人投票)
・スペースシンタックスの高松誠治さん (6⇒2)
・鳴川さん(13○)
・市川創太さん (9⇒6⇒8)
・石川さん (2)
・酒井夫妻 (12○)
・オオニシタクヤさん (7⇒6⇒10)
・野老朝雄(ところあさお)さん (7⇒5)
…etc
<議題3>何回やるのか、いつ頃、どの程度のペースで、誰を、誰がマネジメントするのか
・担当者は各自担当のゲストに連絡しアポをとる。内容や日時が決まり次第みんなに仕事を割り振る。
5月:酒井夫妻(横尾、本田)
6月:オオニシタクヤさん(小嶋、高田)
7月:野老朝雄さん、鳴川肇さん(三浦、石森)

 

■プリズミックギャラリー松川研個展(10/16~11/18)+ORF(11/20~11/21)
・プリズミックギャラリー(http://www.prismic.co.jp/gallery/)とは
デザイナーズマンションによる賃貸経営をしているコンサルティング会社の1階に、建築家、クリエイター、などの個展を開催できるオープンスペースがある
松川研は過去にKAGUTEN(14.6.7-14.7.18 )という「建築・空間・生活の可能性」を探る目的の創作家具のグループ展に参加。TGKの椅子と机を出展。(http://www.prismic.co.jp/gallery/works/?p=440)
会場:    〒107-0062 東京都港区南青山4-1-9秋元南青山ビル1階
アクセス:東京メトロ銀座線「外苑前」駅より徒歩5分(地図:https://goo.gl/maps/9SB4F)
<DL>プリズミックギャラリー図面(rhino)→プリズミックギャラリー

<松川先生のレクチャー>「多様な20年住宅を1万戸つくるための仕組みをつくるために出来ることを考える」

<グループトーク>4、5人グループx4に分れてどんな個展にしたいのか、どんな事がしたいのかグループで案出しをしてから共有

<宿題>「多様な20年住宅を1万戸つくるための仕組みをつくるために出来ることを考える」という目標に向け、各自何をしたいのかをA41枚横使いにまとめてくる。

 

<余談>勉強会、ビブリオバトル、プレゼン練習大会、の発起は各自?

 

<来週までにやってくることまとめ>

1)どんな本を読みたいのか候補があれば、あげて解説出来る様にしておく。(候補を上げる場合は解説を入れる)
https://docs.google.com/spreadsheets/d/1DJM-3yq5EsRkOBXrSruaqNCqz4vfHhCSpxcJHR5ofD8/edit?usp=sharing(たぶん見れます)

2)「多様な20年住宅を1万戸つくるための仕組みをつくる」という目的に向けて、自分がどのように貢献できるか、どんなことが得意で、どんなことに興味があって松川研での活動をしたいのか、こんなことがしたい、というのを文字やダイアグラムを使って【A4横使い1枚】にまとめる。

【興味がある分野事例】
1人複数班に入ってもおk!他の分野をあげてもおkです。
・住宅ローン
・構造
・ロボット
・プログラミング
・コンセプト(建築哲学)
・ダイアグラム
・実施設計
・不動産設計
<来週の松川研>
・必読書10に絞り各自5冊選ぶ
・(2)の紙を白板に張り出して話し合いながらクラスタリングしていき、どんな班を作り誰が所属するのかを検討します。

#01_2015.04.13(月)

 2015 Spring, 2015 Spring, #01_2015.04.13(Mon)  #01_2015.04.13(月) はコメントを受け付けていません。
4月 132015
 

【松川研】TA/SA1名(=ゼミ長) 加藤

【デザインスタジオ基礎】TA1名 SA2名 入矢、吉田、梅澤

【スタジオA】SA2名 津久井、本間

【スタジオB】TA1名 SA1名 佐々木、梅澤

【武蔵美】SA2名 津久井、加藤

 

【GDZ】高田、本田
【AUD本】

【SFC-A】

 

 

(0)新入生自己紹介

(1)ゼミ長選挙
SA/TAについては⇒ http://000lab.com/?p=3636

☆ゼミ長/加藤さん

投票シート- http://docs.google.com/spreadsheets/d/1hbwDZWZoRmV4yL12nY7kisH6VwwmWqtIRN1edNmwfSY/edit#gid=0

 

(2)今学期の予定及び共有事項の確認

 

デザインスタジオB(勉さん)のTA/SA

TA/佐々木さん

SA/梅澤さん

 

2)

1-プリズミックギャラリー(松川研として個展 http://www.prismic.co.jp/gallery/)

10/16~11/18

多様な20年住宅を1万戸つくるための仕組みをつくるために出来ることを考えつつ

 

2-ORF

11/20~11/21

プリズミックギャラリーから流れで搬入

 

3-カンガクセンターの設計/施工

施工自体は松川研として行うことになる

 

4-長谷萬(http://www.haseman.co.jp/)エントランスの設計/施工

確定ではないが温度感としては 2015夏

 

5-タマホーム子会社 Sumika(https://sumika.me/about_sumika)との共同研究

未定プロジェクト(仮の予定2015/06~2016/06)

松川研の取り組みは多様な20年住宅を1万戸つくるための仕組みをつくる

検索システムを共同研究

 

6-ORFの会場設計

昨年の仕組みを利用しホールAに加えBも行う

 

(7-木材軸組プレカットシステムの自作(KUKA/青山工機 http://www.aoyamakoki.com/))

未定だが2016のSBCにつなげていく予定

 

3以降は研究室で行うか有志で行うか要相談

 

-参考-

カンガクセンターとは

SFCにて行われている未来創造塾プロジェクト(新キャンパス設立計画)の一環

滞在型の宿泊可能なキャンパスを目指しており,外部発注するのではなくSFCの学生や教員を中心に活動(Student Build Campus 通称SBC)

カンガクセンターはオープンな取り組みにすべくk,e,i,o棟とメディアセンターの間に計画されるパビリオンのこと

カンカンガクガク会議(通称カンガク会議)は毎週水曜日に行われているため,有志参加者はこちらへ参加する

 

10/10にSFC25周年イベントあり,そこで新キャンパス(East街区)の棟上げを行う

2016/04竣工

——-

8-GDZ

東京大学川添研/明治大学南後研,門脇研/東洋大学藤村研/日本大学古沢研/SFC水野研,松川研

による(GouDouZemi)

5/16(土)~5/17(日)または5/23(土)~5/24(日)

基本的に全員参加のため上記日程は空けておくこと

松川研担当は高田さんと本田さん

 

9-院ゼミ

院生全員毎週火曜日4限(14:45~)

 

10-卒制ゼミ

前期はなし

 

11-スタジオゼミ

石森さん(スタジオA)はスタジオの様子を見ながら開催/その他スタジオ履修者は各自でコントロール

 

 

SFC-Aをどうするかについては4/20の研究会で話し合う

院生は席決めもあるので忘れずに4/14参加するように

 

 

4/20のスケジュール

SFC-A⇒プリズミックギャラリーについて

150404_春学期TA/SA決め

 #01_2015.04.13(Mon)  150404_春学期TA/SA決め はコメントを受け付けていません。
4月 042015
 

1.初回ゼミについて

初回ゼミ:4/13(月)

・ゼミ長選挙

・三浦さん、太田さんによるプレゼン

 

2.SA/TA決定

・松川研(月曜5-6限)

SA (初回ゼミにて選出)

・意匠設計(木曜3-4限)

TA 入矢

SA 吉田、梅澤

・武蔵野美術大 中島淳雄先生 @鷹の台

(4/17-6/26 毎週金曜14:40-17:50)

SA 津久井、加藤

#12_2015.01.14(水)

 2014 Autumn, #13. 2014/01/14(Thu)  #12_2015.01.14(水) はコメントを受け付けていません。
1月 132015
 

本日の議題

(1)すずかんゼミよりワークショップの紹介

以下メールより抜粋↓

タイトル「慶應SFCがつくる22世紀の住まい」

日時:1月31日(土)13:00-18:00
場所:三井不動産レジデンシャル 大崎モデルルーム
参加学生:SFC生限定20名
—————————————————————

当方の問題意識として、SFCの異分野の研究室同士の関係性の希薄化を感じでおり、
分野横断的な学びの場としてSFCの強みを生かす、
学際的な機会を提供したいという想いで今回のワークショップを運営させて頂いています。

目先の目標としては、WSをきっかけにSFCと三井不動産レジデンシャル様とで
未来の住まいの実現化を目指すプロジェクトチームを立ち上げたいと考えています。

いまのところ今回のワークショップには、鈴木寛研究室のほかに
一ノ瀬研、古谷研、大江研、中西研、行木研、小林博人研から
1名ずつ参加してもらえる予定です。

ぜひ、松川研究室のお力もお貸し頂けないでしょうか。

未来の住まいづくりには、建築や都市デザインのみならず、
さまざまな分野の学生の知恵を集めてワークショップを行いたいと考えたのですが
そもそもまず専門的に建築や都市デザインを学んでいる学生を確保できていないのが現状です。

現在、建築を専門的に学んでいる学生を探しています。

WS当日は「槇・伊藤賞」の審査会とのことで
お忙しいところ恐縮では有りますが、ご検討頂けると幸いです。

 

 

(2)19日のXD合同研究会説明担当

大学院に進んで欲しいのでそのためのプレゼン

院生4人で検討を進める

 

(3)春休みのスケジュール/春合宿

春休みのはじめか終わりにくっつける

3月30日から4月4日に春合宿を行う

合宿でやること

(python)相原さんと梅沢さんが先生、小嶋と吉田さん講習でれないひとは自習

(KUKA)  津久井さん本間さん加藤さん相原さん風祭さん山嵜さん横尾さんが高木さんにならう

(Django)松川さんがやるほかない、中村さんがくるかも

院生は論文を頑張る

(輪読会)みんなで夜にやる

空でと意匠設計の履修者、また院生で新たに入ってくる人に連絡する